01見つける半田の先人たちのものづくりへの心意気が詰まっている

4大ビールメーカーに果敢に挑んだ

チャレンジャースピリット

を伝える。

先人たちの心意気を広く多くの方に広める

半田赤レンガ建物は、明治時代に一地方都市の半田で生まれたカブトビールの製造工場でした。建物に詰まっている先人たちのスピリットを、たくさんの人に伝えなければならないという使命感が重要なヒントになりました。

02考える人と人、人と歴史をつなぐ場

地元の人も観光客も

集まれる場所

を創る。

赤レンガ倉庫

「交流人口の拡大」を目指す

半田市民の憩いの場として、常に市民が集う場所を目指しました。知多半島五市五町、愛知県内、県外からの観光客で、常に賑わいのある観光拠点施設と位置付け、半田市内の回遊性向上を推進しています。

03動く1から立ち上げなければならなかった

地元の人と連携を深め

奔走

する毎日

気が遠くなる程の多岐にわたる業務

この事業に携わる地元関係者と気持ちを一つにして、協力連携のうえプロジェクトを進めていきました。「半田赤レンガ建物」と「カブトビール」の魅力を一人でも多くの方に知ってもらうために、関係者一同で奔走した日々を送りました。

04創る見て・聞いて・味わってもらえるモノ・コト

盛りだくさんの

催し物

で訪問者をお出迎え!

知多半島のランドマークとなるために
常にイベントを実施して誘客促進を目指す

半田赤レンガ建物という貴重な半田市郷土産業遺産が、いかに守られ今日を迎えたかを実際に来館して感じてもらうためにも、様々な催し物を企画しました。

05導く半田の郷土遺産の伝承に貢献

目標を

大幅に超える

来館者をお迎え

2年目以降も・・・

常に感動を提供すべく、半田のランドマークとして周辺エリアへの波及効果を加速していくために、今後も施設の魅力を最大限に引き出す努力をします。

STAFF COMMENT

大幅に超える

と気持ちを一つにして

大幅に超える

汗をかく。

全ては「半田赤レンガ建物とカブトビールの魅力を一人でも多くの方に知ってもらう」ために奔走した1年でした。地元を愛してやまない人、半田赤レンガ建物を愛して共に歩んできた人、それらの人々の気持ちに応えようと懸命に努力する改修工事関係者。新しいものを作り上げようとする全ての人と気持ちを一つに突き進みました。無事オープン出来た時の感動と、来館者の笑顔を忘れずに、未来永劫半田赤レンガ建物にたくさんの観光客にお越しいただけるように、また、地元の方にも多くご利用いただきますように、更なる努力をしていきたいと思います。

半田赤レンガ建物
館長

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